今わたしたちが暮らしている社会は、グローバル化の真っ只中。
八千代松陰の教育には、創立時から国際感覚に富む青年の育成が軸にあります。豊富な国際交流プログラムで「世界で生きる力」を身につけ、どこでも、どんな場面でも、自分の能力を発揮できる人材を育てます。
そのための学びを八千代松陰では提供しています。
主体的に物事に取り組み、自分の持ち味を伸ばす力
他者の考えを尊重し、思いやりを持って接する力
教養を深め、多角的な視点で物事を捉える力
社会の変化に柔軟に対応し、社会の問題解決に貢献する力
情報発信力、高い言語運用能力を発揮する力
中3から参加可能な姉妹校訪問では、ファームステイを実施。ニュージーランドののどかな生活を、もちろんオールイングリッシュで送ります。
IGSコースの1年生は2月に全員でベトナム研修に出かけます。事前に日本に住むベトナム人の方からお話を聞き、調べたことを発表。ベトナムでは、それが本当に正しいのか現地の方にインタビュー!提携校を訪れ、ベトナム人生徒に調査結果を発表します。
中1から参加可能なプログラム。韓国・培英学園と姉妹校協定を結んでおり、6月に韓国を訪問、11月に韓国から生徒を受け入れて、相互にホームステイをして、韓国人の友だちをつくります。
山梨・別府などに出かけ、外国人講師・留学生と英語漬けになる合宿プログラム。2泊3日の合宿生活の中で、英語を「使う」機会がたくさんあり、海外チャレンジへのステップになっています。
フィリピンの語学学校に入校し、英語をみっちり鍛えます。っ加えて現jんちNPOによる貧困を抱える人々の支援プログラムにも参加。貧しいけれども明るく生きる現地の子どもたちと交流し、自身の問題意識を鍛えます。
海外旅行や留学先で出会うシチュエーションで英語を話すアトラクション型の学習施設、TGG。英語を「使う」楽しさを体験できます。
ソラマチで外国人留学生と一緒に散策しながらミッションにチャレンジ。自然と英語コミュニケーションの機会に。
土曜講座の中にもグローバルなプログラムがたくさん。韓国語・中国語・ドイツ語・フランス語から。ペルシア語・ヒンディー語・モンゴル語まで、年によってさまざまな言語を学ぶことができます。オンラインで海外につながる講座も多数。海外のリアルなようすを学びます。
八千代松陰中学校の好きなところや気に入っていることを、生徒目線で紹介した動画です。
姉妹校交流やスタディーツアーなど、八千代松陰学園の国際交流プログラムをご紹介します。
学期中に学習した問いの立て方とリサーチ方法をもとに、各自で設定した「夏の課題」を研究。インタビューやアンケート、フィールドワークで得たデータをスライドにまとめてプレゼンに臨みます。
PBL(課題解決型学習)に挑戦。身の回りの地域と訪問先の問題をSDGs視点で探究。課題について訪問先で気づいたことをまとめ、文化祭で発表します。
この連携協定により、SUNY各大学への進学(留学)がスムーズになるのはもちろん、生徒や教職員の相互訪問、共同研究の実施、セミナー等の開催など、様々な交流活動が行われることになります。
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